つるちゃん
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会社員 愛知県 30代 男性

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ついに一昨日に消費税が8%へ増税されました。
私も増税前にガソリンスタンドで30分ほど並んで給油を済ましました。

解散が決まった野田総理と安部総裁の党首会談で議員定数削減も行うことが解散の条件でしたがその話はどこへいったのでしょうか?
議員数がどのあたりが適正なのかは色々議論はありますが、今はただ議員の既得権を守るために見えてしまいます。

コメント

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shigeo
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報酬の中に「政治活動資金」も含まれるからですね。公設秘書の給与は別途ですが、私設秘書の給与や、冠婚葬祭の祝儀、香典にかかる費用などは、自分の報酬から出すそうですよ。

前にもこういう話をしましたが、私設秘書はわかりませんが、祝儀、香典を払わない代議士がいたら、庶民はどう思うのでしょうか? 非難するんでしょうか? 表だって非難しなくても、(少なくとも今の日本では)票には反映してしまう、その恐れがあるんでしょうね、政治家としては。だからは、払うと。

かかるものはかかる、として公な予算にすれば良いと思うのですが、祝儀や香典を、経費として別途ください・・とは言いにくい。(^^; まぁ、政治家も難しいところですな。

報酬カットの代わりに、食材など「生活必需品」を現物支給すれば良いかもですね。
東北地方の食材を、国会議員全員に現物支給すれば、良いんじゃないでしょうか。風評被害の低減にも少しは役立つかもですし、何かと本気になるかもです。
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つるちゃん
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http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/311_reconstruction_funds/?id=6113338

報酬削減については議論をしているようですが消極的な方々が多いようです。
東日本大震災と定数削減までの一時的措置として始めた削減ならその二つが達成されるまで延長するのが道理だと思います。
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shigeo
shigeo さんからのコメント
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そうですね、「政治に関心が無い」ことが諸悪の根源です。これは間違いない。
大政党など政治のプロは、「基本的に民衆は政治に関心が無いのだ、関心があるのは個々の生活であり、人生である」ということを見切っているのではないか、と思います。

最近、日本でも政治に興味を持つ人は少しずつ増えてきているような気がしますが、多くは「天下国家、大局的な政治」に興味があるわけで、「食うに困る」ことで政治に関心があるわけではありません。よって、関心度のアップダウンがあります。

一方、「業界団体」などは、政治が自分たちの生活、人生に直結する人たちなので、一過性のムーブメントでは終わりません、結束力も固く、ちゃんと投票所にも行きます。大政党は、そこを掴む。票田とするわけです。選挙に勝つための戦略としては、正しいと言わざるを得ません。

戦争もない、餓死者もいない今の日本においても、民が大局的な視野を持ち、常に政治に興味を持つことは理想的ではあります。それはそれで、追及することは大事だと思いますが、一方で、個々の人生、生活に直結する、普通の人が共感が持てる、身近なテーマに関しても、我々は言及していきたいですね。
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つるちゃん
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議員の適正人数は各国様々なので正解はないのでしょうが、党利党略が前面に出ているように見えるところに納得が行きませんね。

有能な方に政治活動に専念して頂くためには周りの人間がいかにサポートするかも問題だと思います。
日本人で政治家や政党に寄付したことがある人はほとんどいないと思います。お金以外にも選挙の際にポスターを貼るとかサポート方法は色々あると思います。
しかし、大半の人はそういうことはやったことないのではしょうか?
(私も人のことは言えませんが)

結局、政治に無関心なところがこういう結果をもたらした原因ではないかと思います。
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shigeo
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どこかに行っちゃったんでしょうね(^^;

自分たちの身を切ることに、積極的なわけがありません。前に、橋下さんが、芸能人・著名人など「他に仕事あって、勝てそうな人」がこぞって立候補、当選して与党になり、定数削減など「議員改革法案」を次々と通して、その後、解散・・・とかやらない限り、変わらないと言ってました。

政治家を稼業にしている人はたくさんいます。もともとは志があっても、政治家になろうと必死になっているうち、ダークサイドに落ちていった人もいるでしょうね。

彼らは生活がかかってるから、必死です。必死な人は強い。いい政治家、優秀な政治家を生み出すためには、我々も必死になってあきらめないことかな、と思います。
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