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今、郵便受けに入っていた選挙公報を見ています。いつものことですが、これを見てもさっぱり判断がつきません。街頭演説やビラもそうです。よくわからないキャッチフレーズが並び、どなたも間違ったことは言ってないけど、具体的なイメージがわきません。安心して暮らせる街、とか子育て応援とか。国政の場合は、支持政党を決めてそれで投票しました。これも判断に自信はないです。でも、地方選挙になるとさらにわからなくて、本当のことを言うと、前回は投票に行きませんでした。
これではいけない、と思うのですが、友達と話してても、地域の議員なんて、だれがやっても関係ないよ、ってなります。
ここにいるみなさんに比べて、レベルが低いのだと思いますが、若い人には私のような人がたくさんいると思います。
みなさんは、何を基準に、どうやって選んでいますか?特にこういう地方選挙の場合について教えてください。何でもいいです。「私はこうしてる」とかヒントになるようなことを一言でもいいので、よろしくお願いします。

コメント

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hiro
hiro さんからのコメント
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>しゅんすけさん
本当に残念でした。ここで立候補を知ってから、自分の選挙区ではないのに、結果が気になって、何度も確認しました。投票もできないし、少しコメントをいただいただけで応援、とかってかえって失礼かもしれないですけど、生まれて初めて知ってる方(つもり)が候補者だったので、気になりました。自分の選挙区でも、やはり普段から応援する人を作るべきだとわかりました。しゅんすけさんのおかげです。
落ち着いたら感想とか教えてください。
なんか、変なコメントならすみません。
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shigeo
shigeo さんからのコメント
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今回の地方選挙に関して、投票率の低さとか、地方議員って何だろう的な話が、テレビ番組などでも取り上げられていましたね。

「鉛筆転がして投票してもいいから、とにかく投票所に若者は行くべし。なぜなら、政治家は世代別の投票率を見ているので、とにかく行けば(若者の)投票率実績は上がり、政治家は若者向けの政策を考えざるを得なくなる」と言っていた学者もいました(^^;

>しゅんすけさん

今回は残念でしたね。実際に挑戦されての感想とか反省?とか、衆賢に書いていただけると勉強になります。貴重な経験者の意見なので。よろしくお願いします。(^^ゞ
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hiro
hiro さんからのコメント
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たくさんのアドバイス、ありがとうございました。
なんか、「オピニオン」なのに、質問とかしてスルーされるかと思ったんですけど、すごい感謝です。ただ、批判するだけじゃなくて、少しでも方法を考えられているみなさんを見習いたいです
>shigeoさん
大政党ってそうなんですか。きっと自由に意見を言わせると、この前の維新のお姉ちゃんみたいなことになるからでしょうか。そもそもそんなレベルの人を候補にしないでほしいです。ブログ、今回はもう時間ないけど、これから参考にします。

>U-jiroさん
なるほど!公約とか選挙終わったらどうなったかだれもチェックしないです。少なくとも私はしたことなかったです。国政みたいに誰も突っ込まないし。あと一般論もよくわかりました。選挙のためじゃなく、ふだんからの考えや行動ですね。残念ながら、知り合いには一人も候補者はいませんが、たとえば、U-jiroさんが立候補したら、ここの過去のコメント見てるだけで、ちゃんと考えてる人だし、信頼できそうだと思って応援しようと思う気がします。そういう見つけ方をすればいいのかなと思いました。

>しゅんすけさん
なんか、ひどいですね。きっと尾張市だけじゃなく、そういうの多そうです。だけど、絶望して、それならと、立候補されたのですか?そういうの、なかなかできないですよね。立候補してる人がこういうところでコメントされるのもいいな、と思いました。当選をお祈りします。議員になっても、ぜひいろいろ発信してください。
自分は、立候補するような実力もないし、向かないと思ってますが、信頼して応援する人に票を入れられるようになりたいと思うようになりました。
しゅんすけさんには投票はできませんけど、応援してます。

>mayuさん
人見知りなので、話しかける勇気が出るか心配ですが、いつかトライしてみます。若い女性候補者はどきどきしそうなので、まずオッサンあたりから。その前に人を見る目も磨かないと。
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mayu
mayu さんからのコメント
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しゅんすけさんの言われた「話しかける」というのは、ありだと思います。昨日、駅前で街頭演説後の20代の女性候補者がいて、目が合うと「お疲れ様です」と言われたので、なりゆきで話しかけてみました。「具体的には・・・?」と聞いたら、ビラにあることを元気に繰り返しました。正直、中身がない感じ。それだけのことですが、少し「人」が見えました。地方選挙の場合は、候補者はたいてい暇そうに立っているので、チャンスは多いと思います。あまり込み入った会話は無理かもですが、能力、人間性など判断の基準になりますね。今回初めてやってみましたが、今度から試してみようと思います。
ちなみに、今回ではないですが、駅の近くでお茶をしていたら、そこに演説の合間の
休憩をしてる候補者がいて、素でスタッフと話してました。話し方が、ただの品のないオッサン。コーヒーを飲み干すと、よし、と言ってタスキをかけて顔を作って出ていきました。これも地方選挙っぽいですね。
早く「この人はいい」と思える人を探したいものですね。
しゅんすけさんは、立候補されているのですね。頑張ってください。
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しゅんすけ
しゅんすけ さんからのコメント
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現立候補者です

軽軽なことは言えませんが 実際僕の住んでいる尾張旭市では
今年3月の議会で議員定数削減の議案に反対しておきながら
今回の4月の選挙で 議員定数削減を平気で謳っている現職がいます

このことを何人の有権者が知っているのか 

2期3期と議員をつとめておきながら 今さら議会の透明化をします など
はやり言葉を声高に言う現職もいます

事務所に某政党の為書きが大量に貼ってあるのにもかかわらず 無所属です!
と 平気で言っている立候補者もいます

知れば知るほど 地方政治地方選挙に絶望します

僕は立候補者本人と話してみるべきだと思います
街頭演説後 話しかけてみるとか 

投票したい議員がいないのであれば
ご自身が立候補するのもよいことだと思います
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u-jiro
u-jiro さんからのコメント
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私は、地方選挙はもっとも身近な選挙であるから、実際に候補者が選挙期間以外にどのような活動をしてきたのかをみるべきだと思います。
例えば、これから議員になろうとしている人であるなら、職業や経歴、実際に地域においてどのような活動をやってきたのか、過去の活動と今、公約として掲げていることの間に整合性はあるのか、などですかね。
また、議員をやってきた人であるなら、これまでの実績、議会での活動内容、達成された公約などが評価の対象となるのでしょうか。

一般論では、そのように言えると思いますが、実際に立候補者全てのことなんてわかりようもないから、結局は、自分の知っている人2~3人のなかからピックアップするしかないでしょうね。まあ、ネット社会というご時世を考えれば、ググってみるというのも一つの手ですよね。その時に、過去の活動に関する情報がないようでは、「選挙の時だけイイこと言ってる」という疑いはぬぐえないでしょうね。
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shigeo
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hiroさんのご意見、よくわかります(^^ゞ 地方選挙の選挙公報もよく読んでも、みんな似たような感じですよね。特に、大政党の公認候補の主張のほうが「抽象的」「総花的」なような気がします。
実際、「余計なことを突っ込まれるから、ブログとか書くな!」と、大政党の選挙対策本部から指示がいってるようですしね。(^_^;)

グレーであれば、hiroさんのように「棄権する人」が増える。結果、組織票が強い大政党が有利になるわけです。あるいは、「党のイメージだけで投票する」という人が増えて、それも大政党に有利です。民意を問う方法というより、「選挙というゲーム」の勝ち方なんでしょうねぇ。

私は(候補者の)ブログとか読むようにしてます。で、より具体的な考えがあり、それを公表している人から選びます。ご参考に。
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