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『第15回衆賢勉強会のご案内【図書:世界一大きな問題のシンプルな解き方(ポール・ポラック)】』のイメージ画像

以下の日程で、第15回衆賢勉強会を開催します。

◆日時:2015年11月4日(水)19:00~21:00
◆場所:田町か銀座か渋谷か新宿(詳細は確定次第、参加者に広報します)
◆形式:読書会形式(以下の課題図書を事前に読んできてもらい、ディスカッションします)
◆課題図書:「世界一大きな問題のシンプルな解き方(ポール・ポラック 著)」

<「世界一大きな問題のシンプルな解き方-私が貧困解決の現場で学んだこと」について>

【内容紹介】
15カ国、2000万人の貧困脱却を可能にした単純かつ大胆な解決策とは?「残りの90%の人たちのためのデザイン」を提唱し、スタンフォード大学やMIT(マサチューセッツ工科大学)など最先端の研究者から絶大な支持を集める社会起業家が贈る、本当に貧困を解決したい人たちへのメッセージ。

【著者略歴】
ポール・ポラック(Paul Polak)
世界の貧困問題に現実的なソリューションを見出すべく、1981年に起業家2人とIDE(International Development Enterprises)を設立。「実践的なビジネス戦略を用いて、1日1ドルの貧しい人々の収入を増やす」というミッションのもと、小規模農家に焦点をあてた様々なプロジェクトを主導し、各国で劇的な成功をおさめている。2003年にIDE開発のドリップ灌漑システムがScientific American「トップ50」に選出。2004年には著者がErnst & Young の「世界の起業家」を受賞した。その実績を評価され、2006年にビル・アンド・メリンダ・ゲイツ財団から1400万ドルの助成金を獲得し、今日に至るまで事業を拡大し続けている。また、多国籍企業の製品開発を支援する「D-rev:残りの90%の人たちのためのデザイン」の立ち上げや、MIT(マサチューセッツ工科大学)にある最先端のデザイン研究プログラム「D-lab」の設立にも携わり、企業や研究機関とのパートナーシップを通じて多方面からの貧困解決を支援している。

◆プログラム:1.政治関連基礎知識レクチャー 2.課題図書ディスカッション
◆参加費:参加人数、場所によって変わりますが、1,000~2,000円を想定
◆その他:勉強会終了後、有志による懇親会を予定しています

参加希望者は、10月28日(水)までに、下記メルアドまでご連絡いただくか、フェイスブック「衆賢政治.jpグループ」のイベントで参加表明してください。
info@shukenseiji.jp

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場所は、「spacee新宿南口会議室」東京都渋谷区千駄ヶ谷5-32-5 GSハイム新宿南口402 です。
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